2017年4月20日

マウスコンピューター(mouse) ノートパソコン特集

マウスコンピューターは、
豊富な構成を組み合わせて選べるためか、
「パソコンに詳しい人向け」というイメージが、
あるかもしれません。

しかし、高い内部性能や、
自分に必要なだけのスペックを選べて、
無駄なく安く選ぶ事が可能なのです。

今回は、マウスコンピューターのノートパソコンを、
用途に合わせて、やや初心者向けに紹介したいと思います。


・ハイスペック性能にチャレンジしたい

m-Book  K 15.6型

高い性能スペックのホームノートm-Book Kシリーズなら、
3DCGを美しく動かすグラフィックボードGeForceを標準搭載。
画面は15.6型、非光沢フルHD(画面構成画素数1920×1080)。

高度な動画写真編集や制作活動だけでなく、
CG制作や最新3Dゲームの初心者までも対応できます。

CPUは、ノートPCでは最高峰のCore i7-6700HQ。

撮影した動画を編集することが多ければ、
(M.2) SSD+HDD構成がオススメです。

内蔵光学ドライブは、
「ブルーレイ」「DVD」「無し」から選べ、要確認。

参考価格 約11万円~

15.6型 m-Book K の主な選択スペック
CPU Core i7-6700HQ
メモリ 4GB~16GB
ストレージ HDD500GB~SSD960GB



大型画面17.3型でGeforce搭載 m-Book Wシリーズもあります。

さらに高性能のノートパソコンをおさがしなら、
クリエイター向けDAIVブランドや、
ゲームに特化したG-Tuneブランドまで取りそろえています。

それらは、デスクトップ向けCPUや4K液晶などが搭載可能で、
本格的なCG制作やゲーム用のグラフィックボードが選べます。
画面やキーボードは、それらに適したチューニングになっています。


・高性能スペックでも10万円は切りたい

m-Book  F 15.6型

本格的な動画写真編集などにチャレンジしたいけど、
まずは価格を安く抑えたいなら、15.6型のm-Book F

グラフィックボードは搭載されていませんが、
あらゆるクリエイトに幅広く対応できます。

もちろん、ネットやビジネスがメインであっても、
より快適な動作が可能。

画面は非光沢フルHDで、
同じ性能スペックなら大手家電メーカーより
かなりお得です。

内蔵光学ドライブは、
「ブルーレイ」「DVD」「無し」から選べ、要確認。


15.6型m-Book Fの主な選択スペック。
CPU Core i3-7100U~Core i7-7500U
メモリ 4GB~16GB
ストレージ HDD500GB~SSD960GB

参考価格 約8万円~

※構成の選び方によっては10万円を上回ります。



・シンプルで速いノートPCを探したい

m-Book  B  (MB-B502S) 15.6型

シンプルで動作が早く、
なおかつ安いPCならm-Book B (MB-B502S)

この価格帯で高解像画面のフルHD。

起動や動作が早いSSD240GB 標準搭載。

CPUは低価格のCeleronですが、
4コアで最大2.20GHzと、
かなりの動作速度も実現。

Office Home and Business Premiumも選べます。


ただし、光学ドライブは外付けとなり、
カラーはホワイト、光沢グレア液晶なので要確認。

価格.comプロダクトアワード2016 パソコン部門で
大賞と金賞を受賞したモデルの後継機になります。

参考価格 6万円~

15.6型m-Book B (MB-B502S)の主な選択スペック。
CPU Celeron N3450
メモリ 4GB~8GB
ストレージ SSD240GB

□外付けブルーレイディスクドライブならAmazonがお得です。



マウスコンピューターは、
PCディスプレイメーカーとの提携もあり、
実物を見れば、画質の綺麗さも実感できると思います。

しかも、これらのノートパソコンは、
国内生産で安心です。
※一部のタブレットなどは海外生産。


マウスコンピューター楽天市場店もあり、
そちらでもカスタマイズが可能で、
こちらも24時間365日電話サポート。

売れ筋スペックならポイントもありオススメです。


公式サイトなら選べる構成も多く、
より安いモデルから超ハイスペックまであります。

そして、豊富なOfficeソフトも選択可。


外付けスピーカーやヘッドホンを装備すれば、
無敵になれるかもしれません。
(PCゲームのユーザーは、臨場感を出すためか、
 ヘッドホンの使用率が高いそうです。)

重い作業を長く続けるなら、
パソコンの下に敷くノートPCクーラーを用意しても良いですね。

もし、ファンの音が気になるなら、
タスクバー(画面下のバー)の「∧」ボタンで、
「Control Center」を開いて「静音」モードに切りかえましょう。



マウスコンピューターといえば、
近年テレビCMを見る機会も増えてきましたが、
「中級者以上向け」「デスクトップPCに強い」、
そういった印象がある方も多いかもしれません。

しかし、今回はマウスコンピューターのノートパソコンについて、
少しでもお伝えできていたらと思います。



□公式サイトBTOパソコン・PC通販ショップのマウスコンピューター

(送料消費税は別計算表示。)


amazon.co.jp マウスコンピューターストア

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